くろまのパーソナル・ワークショップ

生活の向上をめざして情報共有

クリエイト

自由を勝ち取る、時間創出

自分の限られた時間の中で、自分で積極的に自由を創り出す試みが、いかに難しいことか、実感するこの頃。 自由な時間は、大人である以上仕事と趣味と、それから生活そういったものと上手く切り分けていかねばイケないが、その中で自由な時間を履き違えないよ…

AI目線3。読解力を得たAI、人はどう動けばいい?

人口知能AIの進化は大手企業を中心にどんどんビジネスに実践投入され始めている。 ついに読解力を得たAI、人は何で勝負してどう動けばいい? www.cnn.co.jp CNN.co.jp : 人工知能の読解力、人間を上回る アリババとMSが開発 少なくとも統計的な面での指向速…

macbookの新型、PC界のポルシェを超える?

もう、際限無く続くmacbook proの開発にお手上げ。 オプションてんこ盛りで、ノートPCで驚愕のお値段。 MACは昔からPC界のポルシェと言われていたが、 度を超す、新型の開発への執念さえ感じる。 競合他社との闘いに、王者APPLEの出した答えに、 妥協 の二文…

仮想通貨の生きる道

あの養殖マグロで注目の近畿大学がやらかす。 仮想通貨は誰でもコインを発行することが可能性だが、 変にリアルマネーとリンクさせるだけが、 生きる道じゃ無い。 記事の大学敷地内のような、クローズドエリア内。 例えばUSJやTDLのような限定区域内で、 独…

テレ東マニアが斬りたい番組

テレ東オシの筆者にとって、この番組企画はオモシロいし評価はできるけれど。 www.tv-tokyo.co.jp “孤独な慶大生”落選してもスタジオ観覧で見事合格!:青春高校3年C組|テレ東プラス:テレビ東京 テレ東だったら、こうしたアプローチよりももっとガチで新し…

動画情報発信の好機と見れるか?

ネットビジネスを始める者にとって、情報発信方法の模索は関心が高いだろうが、収益のめども経たないのに、初期投資をまともに経常するのに躊躇する者も多いと思う。 それなりの工夫をするのも経営者のノウハウコレクターの腕の見せ所かもしれない。 動画配…

高い視点を持つヒント

ビジネス視点とは、一見ほど遠いネタではあるが…… 「地球は青かった」 かつてガガーリンが言い放ったこのセリフ。 人類の技術進化で、宇宙開発が進むに連れて火星や木星・土星など、 鮮明な映像を見るにあたって興味深いのが、 今回の木星の近接画像である思…

前の記事の補足。

前記事 pws.hatenablog.jp 自分の人生を勝ち取るのに必要な意識 - くろまのパーソナル・ワークショップ そのためには「資金管理」と貯めた虎の子を単にプールする愚かさを自覚し、 そのカネを流すスキルがキモ。

自分の人生を勝ち取るのに必要な意識

お金持ちになろうとするひとはもちろんだが、 そうでなくとも、時間に振り回されない、 本当の自分の人生の幸福度を高めるスキルとして、 とても大事な意識のヒントだと思ったよ。 president.jp 富裕層は億の資産残高に全然ときめかない | プレジデントオン…

UFOよりカネ、今そこにある危機

UFOとか、宇宙人とか、影の政府の陰謀とか、 実害の無いたわごとで騒ぐ以前に、 もっと現実の「今、そこにある危機」を直視すべき。 toyokeizai.net 日本が現金払い主義からまるで脱せない理由 | 家計・貯金 | 東洋経済オンライン | 経済ニュースの新基準 か…

人として生まれて、己を全うすること

パラリンピックを見ていて思う。 1 全うであることの貴重さに気づいていない、自分を。 そもそも、身体の比較は「人の全う」に意味の無い行為ないのだ。 スポーツに全力で汗する彼らこそ、 人の精神が本来あるべき姿から見れば、 全うなのかも知れないから…

あなたが生きていくために、一番大事なのは。

パラリンピックを見ていて思う。 1 全うであることの貴重さに気づいていない、自分を。 そもそも、比較は意味の無い行為ないのだ。 スポーツに全力で汗する彼らこそ、 人の精神が本来あるべき姿から見れば、 全うなのかも知れないからだ。 弱い人ほど比較し…

AIに負けない起業

このコンパクトな発想こそ、AI優勢時代を生き残る起業ビジネスに、求められるんじゃないか。 diamond.jp 働き方革命は「マーケティング革命」で実現!1坪2品で年商3億円超!40年間行列が途絶えない吉祥寺「小ざさ」式全仕事を「ホワイト化」し、とことん面白…

あっち系の目線でみた「均衡」がもたらす罪悪

逆に言えば、 「リスクをとってでも、左か右か均衡を破るのも正義」 なのか、今こそ考え直す時でもある。 その考えに至った出来事は、このエピソードから始まる。 www.asagei.com 金正恩が遵守する「金正日の遺言」全文公開(1)「これを手放せば国が滅びる…

あっち系の目で見た、空間認識能力

あっち系の好奇心が止まらないので、もう一本。 1次元、2次元、3……と、私たちは空間認識について、解釈を与えられて来ました。 この数次で表される記号の羅列で、空間そのものを理解して実感できるのには、 空間認識能力が高い人が有利でしょう。 決して…

AIの考察、仕事の意味が変わり始めている。

仕事とはなにか? ある人は、人生そのもの。 またある人は、生活の糧。 資本社会の基本、金融業界のAI化による労働の質の変化は、 お金の流れをAIに管理させることで、効率化され、 暗号通貨の普及で、仮想化と相まってついに一人歩きを始めた。 このお金の…

成功解をさがす検証方法

究極の見極め方法こそ至宝、だそうな。 ①これだと思うルールを、まず仮定する。 ②この仮定を検証しているひとがどれだけ居るか、ひたすら捜す。 ③検証例から、各々が出す結論で共通項が多いものが、暫定の成功解。 あとは、これを繰り返して、より良い成功解…

アーカイブ:【コラム】生まれ故郷へ12月20日

記念すべき第一号は、紀行文風のコラム掲載。 2015/10/11 14:43:40 母が亡くなって間もなくのことです。気持ちを整理するために思い立ち、一路故郷へ昔の様に車を使わず行くことにした。 母が遠くまでやって来た事が少しでも実感出来ればと思った、踏み台に…

『カクヨム』掲載作品③

今更ですが、春に『カクヨム』が公募したコンテスト出品作を書き上げた後に 掲載した「クルンの奇跡全話読み切り版」です。 この作品を最後に、カクヨム出品を休止しました。カドカワが主催していてある意味期待したのですが、当初の期待とは趣旨が違うなと…

『カクヨム』オープニング・コンテスト出品作品②

くろまが中学生の頃に、書こうとして断念していた青春小説を7年ほど前に書き起こした初の完結小説でした。 コンテストの10万字の規定をたまたまクリアしていたことから、書き起こし新作と合わせて『カクヨム』に出品したもので、初作にして長編となったノ…

『カクヨム』オープニング・コンテスト出品作品①

カドカワがWEBコンテンツに本格参入すると聞いて、筆者も発起して初のファンタジーに挑戦し『カクヨム』専用に執筆した作品です。 コンテスト募集を知った時点で12月末だったと記憶していますが、ちょうど構想していた3部作のアイデアを作品にしたもの…

日本画家、片岡球子のスケッチ

シャープなラインと、大胆ストレートなタッチ http://sensketch.blog56.fc2.com/blog-entry-1396.html sensketch.blog56.fc2.com 【球子のひみつ展】球子の描く子どもたち、それぞれ個性的です。おかっぱでほっぺの赤い少女たちのスケッチは時代を感じさせま…

傅益瑤 参考になるスケッチ

水墨画と日本のまつり chinokigi.blog.so-net.ne.jp

KDP・本の説明で使用できるHTMLタグ:参考

plus.google.com kdp.amazon.co.jp

アーカイブ:今のリアルすぎる映画小説は、創造の自由度が減っていませんか

たまにブログでもカミングアウトしていますが、筆者はブログとは別に小説を書いて公開いますが、今回は最近つとにリアルになってきた、映画や小説などの創作物について、書きたいと思います。 時代のニーズの移り変わりといえばそれまでですが、段々と小説な…

まだまだ途切れない、ナチス陰謀論の影

第二次世界大戦末期に本来絶滅されたとする中で、 今だまことしやかに囁かれる、 ナチスドイツのテクノロジーと財産の行方については、 まだまだ、注目されているようですね。 ナチス装飾品など大量に押収 アルゼンチン - BBCニュース www.bbc.com 陰謀とさ…

小説:朝井リョウに関して

地元東海地方である、岐阜県不破郡垂井町出身の若手の作家、朝井リョウ氏も今年28歳だという。 大学在学中に直木賞作家最年少記録をつくったのは、彼の作家アイデンティティの核を担っているものの、ネットが普及し素人総作家時代と、揶揄差れる変化の激しい…

アートで生計を目指すひとへのメモ

アート、ここではイラストや音楽の才能を見出して、生計を建てようとしている諸氏が、最初に準備するだろう設備投資のヒント、について。 ドスパラの8型タブレットPC「raytrektab DG-08IWP」がAmazon.co.jpで販売開始 - ITmedia PC USER www.itmedia.co.jp …

SF小説って、書くと結構モノいい出そうなカテゴリー

小説と言っても、様々なジャンルを意識した場合に、読み手は嗜好性によって自分の好みを嗅ぎ分けて、作家を定義する。一方小説は千差万別ある中では、ジャンル分けすること自体に意味がないとも言える。 ただ、読み手の嗜好が前者であっても後者であっても、…