くろまのパーソナル・ワークショップ

生活の向上をめざして情報共有

役立つワード

グーグル・アラート(Google Alerts)

いまさら感はあるとは言え、このサービスを利用出して三年目。 派手さはないが地味に筆者の情報収集には欠かせない存在となってしまったこのサービスで、久しぶりにキーワードを追加した。 今回追加したのは、お隣の国「台湾」 筆者が利用している「はてなブ…

深圳(シンセン)ブランドの明と暗

中国の南東部、東シナ海沿岸に位置する注目の都市深圳。 下記事のように、訪れたものを驚かせて、大きな期待を抱かせているらしい。 www.huffingtonpost.jp 超急成長都市「深圳」で体験した「中国の現在」と「日本の未来」(上)--鈴木崇弘 | HuffPost Japan…

日本株下落……クォンツ系投機筋と欧米株の動きとAI

先週の株相場は、中番からVIX指数が数パーセント下がった後少し戻した途端から、欧米株下落追って日本株も大幅下し落し終わった。 注目したのは為替で、先週の為替もドル円がダウ不調に合わせるように徐々に下がると、半年以来の底値を一時更新しユーロドル…

使えない、メディアの台風・地震報道

視聴者側も既に看過してしまっているのかもしれない。 日本という国は、地政学的に台風や地震とうまく折り合いをつけていかねばならない宿命の国。 地震は予測が困難なので、事前対策は可能なら耐震補強や保険加入。 台風は沖縄の人々みたいに、当たり前のよ…

基軸通貨の舌を巻く強さ

たった一言だけ、 とても実感すること。 「ドルは、本当に強い」 以上。

基軸通貨の舌を巻く強さ

たった一言だけ、 とても実感すること。 「ドルは、本当に強い」 以上。

AIが人を支配するプロセスを考える

AIの進化のプロセスを考察することは、ビジネスマンにとって不可避なもので、さまざまな意見が世に流れていて、このブログでもシリーズ化するほど奥が深くなっている。 今回もそのシリーズの一端となるが、本当にAIは今後人を支配することになるのだろうか?…

医療のビジネス化が牙をむき出す時

十年ほど前からアメリカの動向を受けて、医療のビジネス化を匂わすかののようながニュースが見られるようになっていた。 gendai.ismedia.jp リスク高すぎ…?腹腔鏡手術を受ける時に、気を付けるべきこと(週刊現代) | 現代ビジネス | 講談社(1/2) 昨今の…

精神力と未来の関連度

「ポジティブ・シンキング」 を持続させることが、成功の秘訣。 メンタル関連の書籍や記事では、 基本この考えが軸になっているものが非常に多い。 理屈では誰でも理解し肯定できるが、 具体的な方法論については様々千差万別方向性無しとあやふや。 読んだ…

モノ消費からコト消費の時代と言われるが……。

少し考えていただければお分かりになると思うが、 物(モノ)が売れない時代になったという事実は、統計的に証明されているからといって、その原因を深く掘り下げずにこれからは事(コト)消費の時代だといきまかれてもそれで解決する話だろうか。 モノの消…

アインシュタインの脳みその価値

さきごろのNHK特集で、散財する天才アルバート・アインシュタインの脳の所在調査を実施したところ、興味深いことがわかったそうだ。 詳細は番組を参照いただくとして、都市伝説的には彼の脳が未来の脳科学にとって、とてつもない進歩に貢献されると言われて…

ひとり旅

web.smartnews.com 人生に成功した人々にとって、 人の目、才能や財産目当てに、人が群がるのが常であり、 一時の気の休まることもままならない。 記事の話は、彼らの求める安らぎを一人旅に求める姿。 彼らの行動は、 物質的な富を得た者の、精神的に失った…

目には目を、歯には歯を。

このような悲劇によって、私達を守ってくれている勇敢で優秀な人材を失う虚しさは計り知れない。 こういうシチュエーションにあって、 とてもシンプルな真理を、 勇気を持って、実行してほしい。 せつに願ってやまない……。 ご冥福をお祈りします。 burusoku-…

目には目を、歯には歯を。

このような悲劇によって、私達を守ってくれている勇敢で優秀な人材を失う虚しさは計り知れない。 こういうシチュエーションにあって、 とてもシンプルな真理を、 勇気を持って、実行してほしい。 せつに願ってやまない……。 ご冥福をお祈りします。 burusoku-…

目には目を、歯には歯を。

このような悲劇によって、私達を守ってくれている勇敢で優秀な人材を失う虚しさは計り知れない。 こういうシチュエーションにあって、 とてもシンプルな真理を、 勇気を持って、実行してほしい。 せつに願ってやまない……。 ご冥福をお祈りします。 burusoku-…

目には目を、歯には歯を。

このような悲劇によって、私達を守ってくれている勇敢で優秀な人材を失う虚しさは計り知れない。 こういうシチュエーションにあって、 とてもシンプルな真理を、 勇気を持って、実行してほしい。 せつに願ってやまない……。 ご冥福をお祈りします。 burusoku-…

目には目を、歯には歯を。

このような悲劇によって、私達を守ってくれている勇敢で優秀な人材を失う虚しさは計り知れない。 こういうシチュエーションにあって、 とてもシンプルな真理を、 勇気を持って、実行してほしい。 「職業人である前に、人として生きる資格があること」 こうし…

レオパレス21建築基準法違反、東テレの猛攻注目

昨夜の東テレドキュメンタリー番組「ガイヤの夜明」で以前から追っていた、集合住宅サプライヤーのレオパレス21ヘの訴追報道。 本日昨夜の同局WBSでの追い打ちと、さらに朝のモーニングサテライトで猛攻がいよいよ加速しだしたようだ。 ついに他社のメディア…

「スゴイらしい」を凄いと盲信する危うさ

戒めの話として、思い返したいこと。 イチローはスゴイ! 大谷はスゴイ! ……はスゴイ! 誰もが感嘆することに同調するのは間違ってはいないし、 それを励みにモチベーションアップするのも決して悪くはない。 でも……それで終わっていないか? を、あえて問うて…

日本の立ち位置が物語る、ファイナンス能力の低下

日本は今まで、アメリカの傘下において守られ発展してきた経緯は、誰もが肯定される事実だと思いますが、それでは今後どうなるかについては誰もが不透明感を感じずにはいられないでしょう。 その理由は今まで発展途上国と見ていた中国の興盛の事実が無視でき…

仮想通貨と暗号通貨

そろそろ日本でも、お祭り騒ぎはおさまったようだ。 結果、一握りの勝者を祭り上げ、 多くの敗者を生んで、この祭りは終わりそうだ。 祭りを煽る者たちの、過激な競争は未だ続く。 少し変わったのは、 仮想通貨と暗号通貨の再定義。 基本的な定義は変わらな…

売り易く、買い難し。

投資ならなおさらだが、投棄であっても 「買い」 の難しさと奥深さを、思い知らされる。 売りなど誰でも出来るし、簡単なのだから。 人は儲けたいがため、少しでも早い利食い売りに走る。 それを相手にしなければならない買いこそ、 本来の市場を支える要な…

円貯め女子なるトレンドに注目してみた。

景気が上向き出したと言われる今現在でさえ、現金貯蓄に偏る傾向は衰えるどころか、流行になっているという。 地元東海地方の岐阜出身で、最近露出度の高まる注目女子タレントの鈴木ちなみさんも、この地方の手堅さを踏襲するお一人のようで、いい意味で変化…

円貯め女子なるトレンドに注目してみた。

景気が上向き出したと言われる今現在でさえ、現金貯蓄に偏る傾向は衰えるどころか、流行になっているという。 地元東海地方の岐阜出身で、最近露出度の高まる注目女子タレントの鈴木ちなみさんも、この地方の手堅さを踏襲するお一人のようで、いい意味で変化…

円貯め女子なるトレンドに注目してみた。

景気が上向き出したと言われる今現在でさえ、現金貯蓄に偏る傾向は衰えるどころか、流行になっているという。 地元東海地方の岐阜出身で、最近露出度の高まる注目女子タレントの鈴木ちなみさんも、この地方の手堅さを踏襲するお一人のようで、いい意味で変化…

アキバの30倍の規模、恐るべし深セン

ガジェット好きには、 ディズニーリゾート級の楽園だろうな。 3泊5日で、寝ずのガジェット巡り、みたいな(*´∀`) gendai.ismedia.jp 中国に出現した「未来都市」深センで見た驚くべき光景(週刊現代) | 現代ビジネス | 講談社(1/4)

Bitcoinバブル、このアンバランスな通貨の正体

何事にも、新しい事が浸透するにはそれなりの犠牲が伴う。 基軸通貨の話ともなれば、更にやっかいだ。 www.bloomberg.co.jp ビットコイン「キムチ」プレミアム消失-少なくとも韓国バブルは破裂 - Bloomberg もともとお隣り大国の通貨と言っても過言でないBi…

暗号通貨の「仮想通貨」と認識する落とし穴

安心しきった週末、突如にNEMのネックを突いた漏洩犯罪にぐうの音も出ないコインチェック。 かなり前から、狙われていたんだろうね。 これは犯人が誰それという問題より、取引所の暗号通貨のリスクを承知できていない現れに他ならない。 www.itmedia.co.jp …

AIの目線その2。「自由闘争」

私たちがこの先出くわすであろう多様なエピソードのなかに、AIという新生物とのコミュニケーションが加わることは、果たしてメリットなのかデメリットなのか。 それを彼ら、厳密に言えばAIは性別の概念を持つ必要さえ無いので、彼らと呼んでいいのかという疑…

AIの目線、その1。「歩み寄る」

AI開発最大手Googleが公開した「機械学習」の記事をご覧になられただろうか? gigazine.net AIを開発するGoogle Brainチームが2017年の機械学習研究の成果を振り返る「Looking Back on 2017」パート1を公開 - GIGAZINE こうしたAIシステム開発は、すでに多く…