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STAP細胞、国内で生きる天才の末路

小保方氏……

彼女は、良くも悪くも天才だった。

 

天才だが、あまりにも世間に無防備だった。

 

この国は、残念ながら忖度を知らない天才には、

 

優しくないようだ。

 

「STAP細胞ビジネス」が欧米で始まった! 小保方潰しに没頭した日本巨大マネーもノーベル賞も逃す|トニー・ラエリアン

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