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くろまのパーソナル・ワークショップ

生活の向上をめざして情報共有

仮想通貨をそろそろ学ぼう

 

 昨今、仮想通貨の話題がでない日は無いほど重要なテーマになっているよう。

遅まきながら、学んでいこうと思うんだ。

 

 仮想通貨の市場は、ファイナンシャルな選択肢としてはまだまだ発展途上のようで、

金融機関の発達が滞る発展途上国を中心に展開が進んでいるようだ。

 

仮想通貨も既存の決済・送金システムの課題を解決する一方で、新たな課題を生み出している。

具体的には、以下のことが挙げられる。

(1)マネーロンダリングおよびテロ資金供与といった違法行為の決済に利用される可能性がある

(2)利用者保護の観点で脆弱性が存在する

(3)脱税や二重課税といった税制上の問題が発生し得る

(4)資金フロー管理の迂回など当局の政策運営に支障を来し得る

 

 

btcnews.jp

 中国政府が推し進める政策の世界経済への影響は大きいが、金融面での浸食は甚だしく当国内経済の負債においても、そのツケ回しを進めているフシがある。

 今後中国元がますます影響力を高めていくのを予測するに当たって、中国国内の資本家の動きは今後様々に参考になる。

 

 中国では、リアル資本の退避として最も動きが大きく、アフリカの商的発展が目覚ましい諸国で、仕組みの実験が盛んに行われる、ホットスポットとなっているようだが、先進国間においては既存金融システムとの利害の課題がネックで、ビットコイン以外は現実的では無い。

 

 ただ、誰もがブロックチェーンの仕組みにはメリットと可能性を感じており、

中国の投資家が実行しているような、

 

 金利変動時の資産退避方法として選択肢の期待は高まるだろう、

 

とここにはメモしておく。

 

お金は自分に何をもたらしてくれるか?

 

 最近、何のために仕事をしているのか、を考えることが多くなった。

 

 そんな哲学風なコト考える余裕さえなければ、日々食べるため、

と、答えればいい。

 

 人は、その苦労から開放されて行くに連れ、お金について考えるようになる。

 

 お金は欲しい!

 

 これがホンネなのは疑う余地は無いけれど、

有りすぎても心の準備が備わって無ければ、

人はお金に押しつぶされてしまうかもしれない。

 

 要は、お金を意識しなくてはいけないけれど、

お金をムダ遣いしないよう、一円でも減らさない工夫を身につける。

 

 ケチ臭いと思う諸氏もいるとは思うけれど、

恐らく、これが自然とできれば、

お金をたくさん持っていようが、

金に追いまくられる自分からは開放される気がする。

 

 お金にいいように振り回されないための、

必須条件が人それぞれあると思う。

 

 一度寝る前に、深く考えても良いかもしれない。

 

 そう思う、このごろ。

 

起業のハードルは超えられるか?

答えは可

 いくら素晴らしいと思っても、

いきなり一流起業家たちと一緒のことはできない、

そのステップをどうすれば良いかをできるだけ時間をかけて組み立てる。

その時点で、ゴール困難と判断したものは、却下。

自ずと今の身の丈が解ってくる。

 

そのためにも、ながら勉強できるスキルは重要。

 

 模倣は起業のテッパンだが、模倣すべきことや模倣しても自分のモノに出来るかのを判断力をつけていないと、時間のムダ。

 

 集中力と時間の管理と実行する勇気がなければ、独立は困難。

 

あと、ポジティブシンキングもね。

起業のハードルは超えられるか?

答えは可

 いくら素晴らしいと思っても、

いきなり一流起業家たちと一緒のことはできない、

そのステップをどうすれば良いかをできるだけ時間をかけて組み立てる。

その時点で、ゴール困難と判断したものは、却下。

自ずと今の身の丈が解ってくる。

 

そのためにも、な#がらで勉強できるスキルは重要。

 

 模倣は起業のテッパンだが、模倣すべきことや模倣しても自分のモノに出来るかのを判断力をつけていないと、時間のムダ。

 

 集中力と時間の管理と実行する勇気がなければ、独立は困難。

 

あと、ポジティブシンキングもね。

偉人の言葉に共感

 昔は、彼があまり好きではありませんでしたが、今はとても気さくに感じられる人になりました。

tabi-labo.com

 

 このインタビュー記事で、彼が子どもたちに(恐らく我が子以外に対しても)望んでいるのは、

「すべての子ども達は、大きな可能性を秘めている。重要なことは、質の高い時間を多く持つことだ」

ということのようです。

 質の高い時間を持てるのは、自由な時間を持っていることと、それを我欲以外の自己を高めるのに使えること。

我欲は一時的な満足ですが、質の高い時間を持つのは永続的な満足につながると信じています。

 

 気分も軽いので、今回は同時に2つ記事リます。

 

 いくつか基本的というか、自己実現する上で当たり前のキーワードを何点かこれからも書いていくことから始めたいのですが、

まず超基本なのが

「思いついたらまず行動して成否を確かめるべき」

と言う事です。

 

 この重要性や自分にもたらしてくれる恩恵をここ一月の間に、嫌というほど実感していましたが、これは今後も変わらないでしょう。

 

 今までの自分は、考える度に足を止めてあれこれ考えあぐねた末にようやく行動していたように思います。

 

 これが決して間違っているとは思いませんが、行動してその変化の中で結果を確かめ、さらに行動を切り返すといったやり方の方が、自分には合っているのに気づいたというのは、大きな収穫でした。

 このローテーションの方が、結果を検証結果を早く出せるというメリットがあって、意外と失敗した際の無駄と思われる事も、大きなリスクにならないと悟ったからす。

 

 言っていることが大仰に聞こえるかもしれませんが、決してそんなだいそれたことでなく、まず小さな一歩からより踏み出して、目先の結果から次の行動を決めていく、単にその繰り返しをいかに意識して、自分の目的と照らし合わせる行動をできるか、というだけの事です。

 

 実行すれば、行動に対する断捨離力とも言うべき課題が常に問われているかのようで、その度緊張感を禁じえません。

 

 この心地よい緊張のサイクルが重要だと心得たいと感じています。